行徳南部の発展と共に歩んだ
半世紀
当法人は設立から50年以上経過し、その発展は地域と共にありました。
昭和44年の東西線開通と共に街づくりが始まり、前理事長・園長の猪瀬勝和は、地域の区画整理を行い、地域の方々の要望に応え、昭和51年に社会福祉法人を設立しました。当園は保育定員60名でスタートし、その後は地域のニーズに応じ、多様な保育事業を展開してきました。平成12年に地域交流の場として子育て支援センターを開設、平成18年度には保育内容の改革を行い、乳児は担当制、幼児は異年齢の保育方法になり、現在に至っています。
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