2019年入職 | 新卒採用東洋大学卒
PERSON職員紹介




子どもが成長していく、


子どもの笑顔あふれる
充実した園庭に魅了され、
入職を決意
大学のゼミでは社会教育の一環として人形劇に携わり、ストーリー構成から人形制作まで自分たちで手がけ、幼稚園や保育園で披露してきました。私たちの動きに目を輝かせる姿や、終演後に人形に触りに来る好奇心旺盛な子どもたちを見て、「この子たちの成長を間近で応援したい」と思ったことが、保育士を目指したきっかけです。
愛泉保育園への入職を決めたのは、広々とした園庭に多様な遊びの仕掛けがあり、子どもたちがのびのびと過ごす姿に魅了されたからです。また、家賃補助をはじめとする福利厚生が手厚かったことも決め手となりました。

成長の様子を
身近で感じられることの
素晴らしさ
入職から7年間、乳児の担当制保育に携わっています。0歳の子どもを担当し、その後は子どもの成長に合わせ、1歳、2歳と持ち上がりました。この保育でやりがいを感じるのは、なんといっても成長する様子を間近で感じられることです。0歳の子どもがわらべうたに反応し微笑んでくれる、1歳になり喋り出す、そんな瞬間に立ち会えるのは、担当制だからではないでしょうか。食事や着替え、排泄などの生活習慣を1対1で担当するため、自ずと信頼関係が生まれ、第二のお母さんのような感覚で向き合えます。受け持った子どもが幼児クラスにいっても、その成長ぶりを同じ園内でいつでも見守ることができます。
日頃から意識しているのは、感情に流されず、常に穏やかでいること。それが子どもの情緒の安定や落ち着いた園生活につながると思っています。私自身、目標とする先輩がいるため、その背中から多くの学びを得て、愛泉らしい保育をさらに発展させていきたいです。
愛泉保育園のココが好き!
休みがしっかり取れるので、オンもオフも充実できます! 昨年結婚したときは、有給休暇とは別で結婚休暇を取得でき、新婚旅行に10日間充てることができました。働く人のライフイベントなども大切にできる環境です。
TOUR RECEPTION園見学・エントリー受付中
愛泉保育園では随時園の
見学を受け付けております。
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